次回の翻訳カフェは、12月1日(月)に開催します。
今回はゲストとして古谷さんをお迎えし、製薬業界における翻訳についてお話しいただきます。
薬の承認遅れや未導入による損失であるドラッグラグ・ロスの解消のために現在様々な取り組みがされており、海外から薬を導入する企業も増えています。 反対に、シュリンクする日本市場だけではなく世界に向けて羽ばたく製薬会社も増えています。
そんな製薬業界を傍目に見ると翻訳需要は高まっているように思えます。しかし、実際のところはどうなのでしょうか。 製薬業界を横断して様々な方たちと会話されている古谷さんに製薬業界における「翻訳」がどうなっているかをお話しいただきます。
製薬業界における翻訳の現状についてご興味のある方は、ぜひご参加ください!

古谷 慶之
株式会社アスカコーポレーション 営業部
一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会 セミナー委員会 セミナープログラム委員
アスカコーポレーションでは主に製薬向けのAI翻訳プラットフォーム「AIKO SciLingual」のセールス・サポート、Webinarの企画を担当。